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2018-11

ファレノプシス・ウィルソニィ

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【花なし株】 ファレノプシス デリシオサ Phal.(King.)deliciosa 原種 2.5号鉢 10cm 開花サイズ(BS)

価格:2,700円
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感想(2件)


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Google Earthで行くドイツ:ウッティング・アム・アンマーゼーの畑アート

 ドイツ:ウッティング・アム・アンマーゼーに絵柄の変化する畑アートがある場所を見つけました。

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2001/9/30

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2009/12/31

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2012/7/24

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2014/7/19

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2017/10/14

今後も追跡対象になりそうです・・・♪

座標は:48° 1'56.39"N 11° 5'43.56"E です。

文化の日

文化の日
空はとにかく
快晴で
そして静かに
日が暮れてゆく

Google Earthで行くオーストラリアのLINDEN

 オーストラリアにLINDENと書かれた場所がありました。

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こんなの。

座標は:24°23'11.61"S 145°10'17.16"E です。

お待ちしてましたよ。

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Google Earthで行くバタガイカ・クレーター

 なんとなく巨大なエイの形をしたバタガイカ・クレーター、ネットでよく画像とか見て気にはなっていたのだけれど、ロシアのツンドラ地帯を探すのって変化の乏しい広大な場所の点を探すようなもので、心が折れそうな感じがしてスルーしていたのですが、NHKのBS放送でやっていた「体感グレートネイチャー」の「気温差100度!潜入 ロシア・サハ共和国」の番組でこのクレーターの中に実際に行って歩いているのを見て、改めて探してみよう・・・という感じで探してみました。
 ちなみに、このクレーターって放送でやってたけど、20年前まではこの場所にこんなものはなかったらしくて、現在も巨大化進行中・・・みたいなので、Google Earthでも成長の過程が見られるのではないだろうか?と思って確認してみました。

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2004/5/7

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2013/7/4

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2016/5/27

 画像で見ても、年とともに巨大化していくのがはっきりと分かります。これが出来た原因は長い年月をかけてプレートの圧力が影響したとか、必ずしも温暖化だけが全てではないらしいのですが、この先永久凍土を溶かしながらどうなっていくのだろう?そう考えると、地球も大きく変化しているのだな~なんてのを感じました。
 今後もこのクレーターに関しては、成長過程を見守っていきたいと思います。

座標は:67°34'48.21"N 134°46'18.07"E です。

ニンファエア・デリカティッシマ

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ニンファエア・レッドフレア

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ニンファエア・ロトゥス

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イケハヤ@小銭拾い

 フランスの画家ジャン=フランソワ・ミレーが描いた有名な絵に『落穂拾い』というのがありましたが、イケハヤ師バージョンになると、収穫の秋は『小銭拾い』という事でしょうか・・・

まずはこちら
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 ま~信者が100名位買えば5万弱にはなるし、イケハヤクリーンルームの中の信者って隔絶した世界なので、買う人のいるのかもしれないけど、アレをマネしても再現性は限りなく0に近いと思うけど・・・。
 確かに経験上数うちゃ当たるで、自分もYouTubeのデータって普段はほとんど自分が楽しんでいる位の代物でみる人は限りなく0なんだけど、突然しょ~もないと思ってたものが、100とか1000とかって視聴者が来たりして『何故?』って思う事もあるので、ブログを書け同様でYouTubeをアップしろ!の発想はある意味アリだと思うけど、その程度しかなさそうな内容のものにお金払う必要あるか?って思ったりしますが・・・ま~そこを見越して480円という所はイイ線いってるのかもしれないですが・・・

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 次はこちら・・・一人じゃすぐ飽きて辞めてギャラリーから『サロン詐欺』と言われかねないので、コラボサロンという発想は少し進歩しているかも。しかもイケハヤ師が飽きても相手に押しつけておけばいいし・・・笑。
 3,000円というのも、そこまで懐が痛む金額ではないので、中身がなくてもYouTubeのパターンと同様に買う信者はいるのかもしれないし・・・けど、BloggerWachdogさんの指摘じゃないけど、サクラ増し?って疑われるので、もう少しこの辺も上手にやればよかったのに・・・なんて思うのですが、その辺は1.5億同様に『情報商材系』のアドバルーンと化してるという感じですね。

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 最後はこちら・・・なんだか落穂拾い小銭拾いのためには何でもアリ的な感じで自転車操業的な匂いがしてきて、大丈夫でしょうか?
 ちなみにドラムをYouTubeにアップするなら、タイトルを『ハーメルン』にしたら、アンチも含めて見てくれる人が増えると思いますよ・・・笑。

※おまけ
 ランド小屋解体とかの感じだと、サロン案内では脱社畜なんて書かれてるけど、脱社畜のロマンにあこがれて高知のど田舎に行ったら、教祖に家畜として扱われました・・・とさってオチが待っている今日この頃。
 2万円お支払いって多分2✕4=8万ではなくて、2/4=5,000円/人だと思うけど、作業時間としては8時間もはかからないし、あの地域で弟子なら5,000円でも大金状態になっていると思われるのでそれ位でも喜んでやるんでしょうね。(あの地域ではかつてはイケハヤ師のみを『あれは関わられん』だったけど、いまや弟子も含めて『あれらあに関わられん』という風になっているので・・・)そういう意味では、追い込んで田舎に引き込んで使用人を安い金額で使い放題&なかなかイケハヤ師に頼る以外に逃げ出しにく環境を作ったってのは、よく考えられたシステムかもしれない・・・。

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マッコウクジラ

マッコウクジラ

『気まぐれ文学館』
・第15回,16回短歌現代新人賞 佳作
・第47回角川短歌賞 最終予選通過
・H15年度 歌壇・歌壇発新星36人 一年連載
他・・・
現在は当ブログにて地道?にゲリラ活動中・・・