2018-01

エデンの罪

Atumi2-180126

体内の
悪魔の部分の
細胞が
エデンの罪の
誘惑をする

種崎のネコ

180121-31

虚構のファンタジー

人間は
所詮虚構の
ファンタジー
脳に描いて
生きてるだけかも

エドワーズ空軍基地の地上絵

 Google Earthでアメリカのエドワーズ空軍基地を見たら、何か気になる地上絵の様なものを見つけました。

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赤丸の部分
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 拡大するとこんなの。巨大な角度表示ですかね・・・周りの施設の大きさから比較しても相当大きいって事が分かります。ちなみに、最初は何か鉛筆で書かれた様な黒い軌跡だったので、これって実際にあるもの?って二度見してしまいました。

※ちなみにここは検索ボックスでエドワーズ空軍基地と入力すると、簡単に行く事が出来ます。


浦戸大橋

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杭州寒蘭・秋桃

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杭州寒蘭・初霞

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今後も黒潮蛇行

 気象庁関係で現在の黒潮蛇行の話は書いたのですが、JAMSTEC(国立研究開発法人 海洋研究開発機構)黒潮親潮ウォッチというコーナーに2018年1月18日から3月22日の予測(1月24日発表)というのが出てましたが、3月22日の予測でも蛇行継続中でした。

ページは→こちら


解説内に黒潮蛇行予測の分かりやすい動画があったので、掲載してみました。

 JAMSTECの黒潮親潮ウォッチは潮流とかの関係で、時々利用させてもらったりするサイトですが、個人的には観測船ちきゅうが好きだったりします。

※こちらは高知で開催されたちきゅうの見学会の時に撮った画像です。

オオシマ

・浦戸大橋を背景にたたずむオオシマ

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アップ・・・

草津白根山火山性地震回数

 昨日草津白根山のネタを書きましたが、地震回数はまだ、追いついてなかったので、今日改めて見てみました。
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 前日(1/22)の1回から一気に639回に増えてました。これで見ても結構突然みたいな感じですね。

高知市種崎の廃墟

 新山本造船所・宿舎跡の正面付近にある廃墟。昔一人暮らしのおばあさんがいた・・・という話は聞いた事がありますが、それ以外はよく分かりません。

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角度を変えて

寒波だね

寒波だね
とっても外は
寒いよね
冷気も家に
入りだがってる

NASAの眼で見る地球の夜景

 よく、宇宙から見た地球の夜景って都市部分が輝いてたりするので、NASAの眼で見てみました。
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夜の日本付近はこんな感じ。
※地球の上空を描いてる線は観測衛星の軌道です。
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同時刻の地球の裏側はこんな感じ・・・よく出来てます。
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ちなみに今回はここからスタートして観察しました。

NASAの眼で宇宙旅行をしてみる。

 NASAの眼(NASA's Eyes)は、NASA製の天体シミュレーターで、今現在の太陽系宇宙空間をリアルタイムにシミュレートしてくれます。
 NASAのデータを基に3Dで、いろんな角度から宇宙空間が楽しめる様な作りになっていて、ちょっとした宇宙旅行が出来る様な作りになっていて、宇宙関係が好きな人は相当楽しめると思います。
 Google関係でも、いろんな星のデータがありますが、Googleの場合は、地図的な楽しみがメインなので、こちらはもっと違った角度で見る事が出来て、面白いです。
 今回は、個人的にお気に入りの土星の衛星エンケラドス(間欠泉が吹き出すリアルな画像がなんか感動したので)を例で説明したいと思います。

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ダウンロードはNASAのNASA's Eyeのところ
https://eyes.nasa.gov/
に行くと、上の様な画面が出ますので、画面の水色の部分をクリックするとダウンロード出来ます。

次に立ち上げると、
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 上の様ないろんなシュミレートコーナーが出てきます。今回はエンケラドス対象なので、左下の土星の絵のあるカッシーニツアーを選択します。
 選択すると、土星関係のデータが表示されるので、エンケラドスをクリックします。
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 エンケラドスが表示されました。(背後の星は土星)あとはマウスで動かすといろんな角度から見る事が出来ます。
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 エンケラドス間欠泉のアップ・・・なんか感動です。
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 ちなみにGoogle Mapsの方で見たエンケラドスはこんな感じでした。この辺はNASAの眼の方が宇宙的で楽しいです。エンケラドスに飽きたら画面に表示されている他の星の名前をクリックすると、他の星にジャンプする事が出来ます。

 このソフトの面白い所は、その星の上に宇宙飛行士の様に降りたって、その星から眺めたらどんなに見えるか?みたいな事もシュミレート表示されるとこです。
 ツアーの場合は表示されないので、一旦Exitで終わります。
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 すると、こんな画面に切り替わりますので、行きたい星を指定します。(これもエンケラドスで説明・・・笑)
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 クリックして、エンケラドスにたどりつくと、今度は右の方にある望遠鏡マーク(赤丸のところ)をクリックします。
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 すると、エンケラドスに降りたって宇宙を眺めた様に見渡す事が出来ます。(向こうに見えるのは土星です)ちなみにこの画像では土星の輪がないように写ってますが、エンケラドスの角度から見ると、輪が見えない角度になるだけで、全体的な視点を変えると土星の輪もしっかり表示される様になっています。
 こんな感じで、いろんな角度から星の観察が楽しめる作りになっています。NASA製なので、全て英語ですが、英語なんか読めなくても少しパソコンのソフトに慣れている人なら、ぷちぷちクリックしながら覚えていく・・・でも問題ない作りになっているところが最高かな・・・なんて思ってます。

黒潮の蛇行を気象庁のサイトで見てみる

 草津白根山の噴火を気象庁のサイトで見てみるというネタを書いてみたので、ついでに最近天気関係で気になったのが黒潮の蛇行が寒い冬に影響する・・・という事だったので、黒潮の流れがどうなってるのかを気象庁のサイトで確認してみました。
ホーム > 各種データ・資料 > 海洋の健康診断表 > 海流に関する診断表、データ > 日別海流
http://www.data.jma.go.jp/gmd/kaiyou/data/db/kaikyo/daily/current_HQ.html

で対象のページにたどりつく事が出来ます。
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最初に出て来るのは、日本近海の画面で小さいので、表示を黒潮域(赤丸の部分)に切り換えます。
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現在の状態はこんな感じ・・・2年前まで、プルダウンで確認出来るので、過去のデータと比較
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2017年の同日
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2016年の同日

 比較してみると、結構蛇行しているという事が分かるし、その流れの渦がジェット気流の向きを下へ押し下げる役割をする・・・という事でしょうか。
 そういえば、シラスウナギが超不漁という話もありましたが、これだけ黒潮が日本から遠ざかってたら、シラスウナギが日本に近づけない・・・という事もあったりするのかも知れないですね。(これについては、うなぎのメカニズムがよく分かってないみたいなので、一概にそういうのとは違うかもしれないですが)

デンドロビューム グロメラタム

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デンドロビューム アンテナタム

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草津白根山の噴火を気象庁のサイトで見てみる

 草津白根山が噴火したので、気象庁のサイトで見てみました。(今まで水害、地震は触手が伸びてたけど、防災であと火山関係はそんなに考えてなかったかな・・・・と思ってた矢先だったので)
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こんな感じ。ちなみにページは
ホーム > 各種データ・資料 > 火山に関する情報の発表状況
http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/STOCK/volinfo/volinfo.php
で見る事が出来ます。

次に草津白根山の火山観測データのページも行ってみました。
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ページは
ホーム > 各種データ・資料 > 火山観測データ > 草津白根山の火山観測データ
http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/open-data/open-data.php?id=305
で見る事が出来ます。
赤丸の部分をクリックすると、日別地震回数を見る事が出来ます。
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 こんな感じ。こちらは、データを精査してサイトにアップするので、今現在は、22日までが表示されてるので、噴火した日の回数はもう少し時間を置いてみたら、詳しい事が分かりそうです。
※ちなみにこのページはエクセルでグラフ化出来そうなので、とりあえずグラフ資料とか作れたら・・・・とは思いました。
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あと、草津白根山のページの下の方には、日別地震回数と、長期活動状況のグラフも表示されてます。これで見る限り、最近では2014年が活動が活発だったみたいです。

種崎の廃貨車

 新山本造船所の工場(取り壊し中)の方がおっきくて目立つので、それまであまり気にとめなかったのですが、なくなっていく廃墟をおっかけてよくこの場所を訪問してて、ふと気が付くと、近くの駐車場の片隅に物置の様に列車の貨車?みたいなのが並んで置かれて月日が経った姿でたたずんでいました。

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こんな感じ
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角度を変えて・・・なんか古い貨物列車が進んでいく・・・みたいな置かれ方してます。

 中って使われているのでしょうか?工場跡が更地になると、この付近ではこれが廃墟(ではないけど)系統のメインになりそうです。

※地図は→こちらです。

海上保安庁 とさ

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時間

空想が
爆発的に
浮かんでも
動ける時間が
追いついてない

杭州寒蘭・彩雲

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杭州寒蘭・明月

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Google Mapsで見た冥王星の方がきれいだった・・・

 Google Mapsに太陽系の主な惑星とその衛星を仮想訪問できる機能があるみたいだったので、そちらの方から今度は冥王星を見た見る事にしてみました。
https://www.blog.google/products/maps/space-out-planets-google-maps/
   ↑
ここから行けます。

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こんな画面が出てきます。
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下へスクロールしていって、冥王星の場合はPlutoのところ(赤丸のところ)をクリックして下さい。
※他の星が見たい時は、他の星の所をクリックすればいいです。
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冥王星はこんな感じ。Google Earthの時よりもはるかに鮮明でお~!って感じです。

 一度表示しちゃえば、右にいろんな惑星、衛星も見る事が出来るので、ちょっとした宇宙探検・・・みたいな気分にもなれそうです。
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木星の衛星エウロパ
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小惑星帯にあるセレス
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冥王星の衛星のカロンまで・・・
他にも結構マイナー系の星まであります・・・♪

Google Earthで冥王星を表示してみる。

 NASAの冥王星観測衛星ニューホライズンズのサイトの中で、Google Earth用のマップが公開されているみたいなので、見てみました。
Pluto in Google Earth
http://pluto.jhuapl.edu/Multimedia/Google-Map/
というコーナーから冥王星のマップがダウンロード出来ます。
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こんな画面が出てきます。
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このページの右の方のHEREって部分をクリックすると、ダウンロード出来ます。

 Google Earthを立ち上げてからの基本的な設定は前に説明した『Google Earthで水星を表示してみる。』と同じです。
 そうすると、冥王星が表示されます。
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 こんな感じ。画像自体が最接近のものではなくて少し粗いので、鮮明なハートの地形とかを期待してた人にはちょっと拍子抜けかもしれないです。
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 ちなみに裏側はこんなの。ニューホライズンズが通過するだけの観測だったので、裏側データはなく真っ黒です。

クロ・親子

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天空から見る高知空港の文字

 Google Earthでナスカの地上絵探し・・・で、自分の住んでいる高知空港は空から見たら『KOCHI』って書かれているよ・・・って、港湾関係の人から聞いた事を思い出したので、早速探してみました。

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 高知空港上空から・・・赤丸の部分に文字が書かれてます。
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 確かに白文字でKOCHIって書かれてます。(左上の赤の矢印のところ)けど、それよりも、画像左下にある丸い物体の方が何となくきになりました。(赤丸で囲ったとこ)
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 謎の物体のアップ・・・ますます謎っぽい。この辺は時々通るのに、こんなものあったっけ?空港関連の施設っぽいけど・・・って感じです。
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 という訳で、今度はストリートビューに切り換えて謎の物体を見てみました・・・そうすると、なんとなく、あの物体か・・・って納得できましたが、横から見るとスリムな物体なので、上空からみるとこんな施設だったんだ・・・なんて改めて感じた次第です。
 
 そういえば、空港近くと言えば、隣に物部川があって、物部川の右岸,左岸に距離標のキロ毎に道路上にR1とかナンバリングしてたな~というのも思い出して、それもついでに探してみました。
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 赤丸の部分に表示があるはず・・・
180122-3-6
右岸のアップ『R1』発見
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左岸のアップ『L1』発見。確かにありました。

ツワブキの実

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寒くなる?

大雪の
ニュースと明日は
寒くなる?
考えたって
仕方がないけど

ニッパヤシの果実

180113-M-22

180113-M-23

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マッコウクジラ

マッコウクジラ

『気まぐれ文学館』
・第15回,16回短歌現代新人賞 佳作
・第47回角川短歌賞 最終予選通過
・H15年度 歌壇・歌壇発新星36人 一年連載
他・・・
現在は当ブログにて地道?にゲリラ活動中・・・