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2018-11

南極点の全天オーロラ画像(2018/4/22 の画像)

 京都大学生存圏研究所・国立極地研究所・シエナ大学・ニュージャージー工科大学・全米科学財団による南極点基地でのオーロラ共同観測のサイトの南極点の全天オーロラ画像。

今回見つけたお気に入りは:2018/4/22画像です。



※オーロラ画像等のサイト等については→こちらを参照して下さい。

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南極点の全天オーロラ画像(2018/4/21 の画像)

 京都大学生存圏研究所・国立極地研究所・シエナ大学・ニュージャージー工科大学・全米科学財団による南極点基地でのオーロラ共同観測のサイトの南極点の全天オーロラ画像。

今回見つけたお気に入りは:2018/4/21画像です。



※オーロラ画像等のサイト等については→こちらを参照して下さい。


南極点の全天オーロラ画像(2018/4/18 の画像)

 京都大学生存圏研究所・国立極地研究所・シエナ大学・ニュージャージー工科大学・全米科学財団による南極点基地でのオーロラ共同観測のサイトの南極点の全天オーロラ画像。

今回見つけたお気に入りは:2018/4/18画像です。



※オーロラ画像等のサイト等については→こちらを参照して下さい。

NOAA アメリカ国立海洋大気局宇宙天気予報センターでオーロラ予測を見てみる

 NOAA(アメリカ国立海洋大気局宇宙天気予報センター)でみるオーロラ予測は、視覚的にも分かりやすくて興味がある人はちょっと面白いかなって気がします。オーロラの動きと昼と夜のエリアが分かりやすく動画で表現されていて、もし実際に現地でオーロラを見る人にも役だったりするのではないでしょうか。

 見る場合は、NOAAのトップ(URL:https://www.swpc.noaa.gov/)に行って画面を下にスクロールしていくと、オーロラ情報の部分があります。

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Top画面の上部はこんな感じ。

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 下にスクロールすると、こんな画面が出てきます。右にあるTHE AURORAがオーロラ予測の画面で、北半球の青い部分が昼のゾーンで黒い部分が夜のゾーンで緑の部分がオーロラの動きです。三角の動画スタートボタンをクリックすると、動画がスタートします。あと、オーロラの画面の部分をクリックすると、オーロラ画面の拡大画面が表示されます。(拡大の後で画面をクリックすると元の画面に戻ります。)

 オーロラの動きがどんな感じかイメージがつかみにくいかな~と思って動画も撮ってみました。


 こんな感じです。実際にオーロラを見に行く機会がなくてもなんとなくこの画面って見てるとちょっと楽しくなったりします。


※個人的には一生行く機会に恵まれそうにないので、こういうオーロラ的なもので、そんな気分になるしかないのかもしれないです・・・苦笑。

南極点の全天オーロラ画像を鑑賞する。(2018/4/15 の映像)

 京都大学生存圏研究所・国立極地研究所・シエナ大学・ニュージャージー工科大学・全米科学財団による南極点基地でのオーロラ共同観測のサイト(URL:http://www.southpole-aurora.org/index.html)に南極点からの全天オーロラ画像がありました。
 南極自体が気象が激しい場所なので、いつもずっときれいにオーロラが見えてるという訳でもないので、日毎にデータはあるのですが、点滅の様にしか見えない日や、全くもや・・・みたいな日のデータもあったりしますが、運のいい日はオーロラの流れる様子がきれいに見られる日もあって、その日の観測データはだたぼ~っと眺めててもこういう画像が好きな人にはいいんじゃないかな~なんて思ったりします。

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 Top画像はこんな感じ。赤丸の日本語って部分をクリックすると、日本語表記に代わります。

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 こんな感じ。次は赤丸の過去のデータをクリックします。

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 ここでは、クイックルックの欄の好きな年をクリックします。

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 この画面はまた英語になっちゃうんですが・・・笑、赤丸のComposite Movieという所をクリックして、見たい画像のタイプと日にちの場所をクリックすると、クリックした画像を取得する事が出来ます。

※ちなみにいくつか画像を見てみて、個人的にこれは・・・と思った画像を紹介します。

 2018/4/15 の映像。見応えがある日はこんな感じの全天画像のオーロラを見る事が出来ます。
 まだ探せば他にもたくさんあると思うので、またおすすめの日の全天データを見つけたら紹介したいと思います。


2018/7/28~2018/8/11 の太陽の動き

 2018/7/28~2018/8/11の期間太陽の裏側~裏側へのプロミネンスの動きをHelioviewer.orgから取得してみました。

※Helioviewer.orgの簡単な概要は→こちらを参照してみて下さい。



スペースにゃんこ

 自分がネタ探しでよく見ているサイト、カラパイアからで、『壮大なる宇宙空間から、宇宙飛行士になってハイチーズ!NASAがリリースした自撮りアプリ「NASAセルフィー」』・・・という記事に飛びついて早速NASAの該当の場所に行ってみました。

NASA:Jet Propulsion Laboratory
というページのNASA Selfies という場所からアプリがダウンロード出来ます。

 英語なんかほとんどわからなくても、SWAPでカメラ方向切り替え、✔ボタンで撮影、×で終了・・・というきわめてシンプルな作りなので、簡単に使いこなせます。あとは、SELECTで背景を選んでSAVEで出来上がり・・・という感じです。
 そんなんで、早速撮影してみました。ちなみに本人がモデルになる気はさらさらないので、よく自宅にやってくる猫ズから一番おとなしくて物静かな『クロ』をモデルにして撮影してみました。

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 出来たのはこんな感じ。他にも背景はいろいろあったので、また自宅にやってくる猫モデルでスペースにゃんこを撮影してみたいな~なんて思います。
 ちなみにクロは物静かでおとなしくて、滅多に鳴く事もないのですが、何故かさわられたり、なでられたりするのはとっても嫌がるので、さわろうとすると高速猫パンチを繰り出します・・・笑。

太陽に黒い巨大なトルネード発生・・・

 時々見ると結構楽しいhelioviewer.orgの太陽画像、2018年7月8日~12日に黒いトルネードみたいなのが発生してました。バブルがあれば、巨大UFO発見!みたいな陰謀ネタで使えそうなのですが・・・残念!(笑)


 今回のトルネードの画像はこんなの。


 ちなみに比較でこちらがちまたでUFOネタで有名なプロミネンスバブルの画像。比較すると、バブルがあるかないかでパターン的に似てます。

※プロミネンスバブルのネタ記事はこちら
太陽のエネルギーを吸収する巨大UFOの謎を改めて追っかけてみる
太陽のエネルギーを吸収する巨大UFOの画像を取得してみる。

2017年9月6日の太陽フレア

 今回は前回みたいなUFOネタ(太陽のエネルギーを吸収する巨大UFOの画像を取得してみる。)ではなくて、まじめな太陽ネタで・・・笑。
 2017年9月6日に太陽の大規模フレアが起きていた・・・という事だったので、太陽のサイト(helioviewer.org)から太陽の状態を見てみました。

※参考記事
AstroArts11年ぶり、最強クラスの太陽フレアが発生


 この画像で10秒くらいから先に起こる右下に輝いてる部分が大規模フレアが起こった瞬間です。


 拡大版も作ってみました。

そういえば、火星が接近していた

 最近夜の空で結構輝く星があるな~なんて思ってたら、そういえば火星が7月31日最接近ってなってるな~なんて事を思い出しました。とりあえず、手持ちのデジカメをめいっぱい拡大して撮影してみたけど、アップ出来る代物ではなかった・・・苦笑。
 火星の情報だけは、個人的に分かりやすい様にリンクしようかな・・・と。

・国立天文台:2018年夏は、赤く輝く火星に注目!
・AstroArts:火星大接近(2018年7月31日 地球最接近)
・ついでにNasaの火星情報

 しばらく晴れの夜は火星で楽しめそうです。



 一瞬天体望遠鏡でも買って、火星撮影でも・・・なんて気持ちが揺らいでるけど、すぐに飽きて置物状態になりそうな気がするので、現在考え中・・・笑

太陽のエネルギーを吸収する巨大UFOの画像を取得してみる。

 『太陽のエネルギーを吸収する巨大UFOの謎を改めて追っかけてみる』で、使ったサイトはコツを覚えたら簡単に誰でも画像が取得できるので、今回はその画像を取得する方法を説明したいと思います。

取得できるサイトは
https://www.helioviewer.org/
です。

ユーザーズガイドもありました。
http://wiki.helioviewer.org/wiki/Helioviewer.org_User_Guide_3.1.0

 当然外国のサイトなんで、英語ですが、英語が分からない場合は、サイトの日本語翻訳を使えば日本語に簡単に変換されますし、変換された日本語はそんなにおかしな表示をされてる訳でもないので、そんなにソフトの扱い方に詳しくない人でもこのガイドを見るながら操作ができるのではないか・・・と思います。

 画像を取得なので、
180608-5-1
 この画像のここがムービー作成のボタンって書いてあるところをクリックすると、この画面みたいになります。時間はデフォルトとここからここまでみたいに時間を設定する事も出来ます。

180608-5-2
 こんな画面の時に時間設定が出来ます。今回の場合は、2012年3月8日~2012年3月12日を設定しました。最初の画像に書いてるのですが、一番右の部分に作成状況が表示されてますので、ここが終了しないと、動画のダウンロードは出来ないです。(案外時間がかかる時があるので、最初慣れてない時は、ダウンロードって出来ないんだろうか?なんて勘違いしてました。・・・笑)

180608-5-3
 ダウンロード出来るようになると、こんなふうに画像が表示されます。あと、右のパーセントの緑文字も画像時間の白文字に変わってます。この時にこの画像の部分をクリックすると、ダウンロード等出来る画面が表示されます。

180608-5-4
 こんなの。機能はいろいろありますが、今回は画像をダウンロードして(DownloadMoieの緑のボタンをクリック)個人的に持っているYouTubeにアップしました。


 作成した衝撃の画像はコチラ!・・・笑

 ついでに、最近でプロミネンスが結構大きかった2018年5月20日~6月7日までも動画も作成してみました。


こんな感じ。

 誰でもこんな感じで、簡単な太陽観測が楽しめるので、これをきっかけに太陽のUFO捜査隊・・・じゃなかった、宇宙天気予報とか太陽観測~天文などに興味を持ってもらえる人が増えたらな~なんて思います。

太陽のエネルギーを吸収する巨大UFOの謎を改めて追っかけてみる

 YouTube上などで、巨大な黒いUFOが太陽のエネルギーを吸収して去って行く・・・みたいな映像が(見方によっては結構衝撃的)流れてて、自分は個人的に黒点絡みで宇宙天気予報とか太陽のフレアとか追っかけていた関係で、これって巨大UFOというよりなんかフレアの変形したもの?なんて思ってたら、NHKの番組・コズミックフロントNEXTでこの辺の種明かしみたいな事してて、実際はフレアが結合した磁場の塊:キャビティーという事らしかったのですが、実際に自分でもネットでこの辺追っかけていけるかな~と思って、実際の映像から追っかけてみました。(こういう面白いテーマで自分でも一から見て行けそう・・・なんてなったら、Googleネタ同様やってみたい的な気持ちが湧いてきた・・・みたいな・・・笑)

 とりあえず、今回のテーマの元の映像はこちら。YouTubeで同じ様なものが結構出回ってたけど、この映像が個人的に一番よかった気がしました。



この映像の9分40秒あたりから、今回のテーマの画像が現れます。

続いて、実際に元になったと思われるサイトから太陽の画像を見てみました。

www.helioviewer.org
というサイトでこの辺の太陽の詳しいデータを見る事が出来ます。

 今回の画像は、2012年3月9日~12日の映像を早回ししたものみたいで、実際は想像していたより長い期間存在するので、そうやって改めて見ると、UFOというより太陽現象だよね・・・やっぱり・・・ってそこそこ科学が好きな人ならそう思うかなって感じがします。
 ということで、このサイトでコマ送りで巨大UFO(笑)と追っかけてみましょう。

180607-8-1
画像:2012/3/9 12:00:00

180607-8-2
画像:2012/3/10 12:00:00

180607-8-3
画像:2012/3/11 12:00:00

180607-8-4
画像:2012/3/11 18:00:00

180607-8-5
画像:2012/3/11 22:00:00

この辺からこの物体は遠ざかったいきます。

180607-8-6
画像:2012/3/11 23:00:00

180607-8-9
画像:2012/3/12 00:00:00

180607-8-7
画像:2012/3/12 01:00:00

 こうやってみると、結構思ったより長い時間だったって事が分かると思います。遠ざかるだけでも2時間かかってます・・・

180607-8-8
 ちなみにこのサイトは特に英語が分からなくても、左上のこの部分の時間の部分をつつくと、見たい時間の太陽の映像を見る事が出来るすぐれものです。

 けど、モノの真偽はともかくとして、こうやって衝撃的な映像?を地味に探す根性だけはすごいもんだとこうやって太陽の映像を追っかけて改めて思いました・・・だって今回はネタが分かってたからそこをピンポイントに追っかけただけだけど、元々は延々と普通に流れていく太陽の映像からこういうものを探し当ててピックアップした・・・という事なんで。

※今回の現象については自分が説明するより、詳しく説明しているサイトがありました。
・京都大学:太陽プロミネンスのバブルの謎が解明

 ちなみに、こういう現象は個人的に納得したい性格だけど、UFOから心霊ネタはとっても好きです・・・爆

今年は寒いので、太陽の黒点から考察してみた。

 地球の温暖化・・・といいながら、なんとなく最近の冬って極端に寒かったりするので、寒冷化?なんて、感じたりして、時々マイナー意見で、温暖ではなくて、寒冷化に向かってる説もあったりするのが、太陽の活動が弱まってる説・・・・
 今年の始めに太陽黒点数というネタで、マウンダ-小氷期に向かってる?なの?みたいに黒点数でネタを書いたのですが、今回の冬もやっぱり寒いので、その後の黒点数を追っかけてみました。

データは12月19日までのデータです。
171219-K2
9月の初旬に大型フレアが発生した時は(フレアネタはこんなの)少し黒点数が増えてますが、それ以外は黒点数は収束している感じです。
表にすると、こんな感じです。
171219-K1
赤い色ほど活動が大きくて、白い箇所はゼロですが、2014/12/1から追っかけているデータですが、活動がなくなってきている感じです。
 そんな感じだと、結論としては、黒点だけを意識すると、寒冷化という事になるんでしょうか・・・それとも、温暖化になってる分が中和されて、少し寒冷がマシになっているという事でしょうか・・・地球環境って分かってるようでそうでもないもんですね・・・

データは前回と引き続きSWC宇宙天気情報センター27日周期情報:太陽黒点数〔NOAA Sunspot Number〕
を参考に作成してみました。

ちなみにここで作ったExcelのデータは、Ex測量屋さんの中の→環境編→宇宙編ってとこにアップしてますので、興味があったら、自由に加工して使えます。

※本当は、フレアとか他にもそういう計測ネタの資料アップしようと目論んでたのですが、今のとこ、黒点だけになってます・・・苦笑

太陽フレア

太陽フレアの話題が出てたので、JHelioviewer(宇宙天気予報解析ソフト)で最近の太陽の動画を作ってみました。

※JHelioviewer(宇宙天気予報解析ソフト)の詳細については→こちら

動画はこんな感じです。



フレアの発生する様子も分かります。


太陽黒点数

 地球温暖化が叫ばれる現在、時々小氷河期(マウンダー小氷期みたいな)に向かう説・・・なんてのもあったりして、ま~地球環境って結局のところ分からない・・・みたいなところもあったりするのですが、小氷河期の根拠は太陽黒点数が減っている・・・なんて説があって、そんな話があると、実際どうなんだろう?って思ってその辺のデータってあるんだろうか?って思って調べてみると、まず宇宙天気予報ってのに行き着いて、そこを見てると、フレアの影響が地球に影響があるとか、宇宙関係のデータも見てるとなんかマニアな面白さみたいなものを感じて、最近宇宙データの勉強もぼちぼちとしてたりします・・・(これが自分の今に役立つのか?といえば、今のとこ興味の域からは出てないのですが)
 少し脱線しましたが、とりあえず、黒点数が状況が分かりやすくなる様にグラフ化なんかしてみました。
※Excelで作ったデータは→こちら、表示サンプルは→こんなの

グラフは
170103-T-koku-2G

こんな感じで黒点数が2014~2017に向かって相対的に減っている事が分かります。

 確かにグラフを作ってみると、だんだんと黒点数が減り太陽活動が弱まっている・・・事は確かな様には思われます。けど、それが小氷河期に直結するのか?っていうのまでは、今の自分の知識では良くわからないです。ただ、事実のデータを積み重ねる事によって見える何かはあるんじゃないかな・・・なんて思ってみたりはします。

ちなみにデータは、SWC宇宙天気情報センター27日周期情報太陽黒点数〔NOAA Sunspot Number〕
を参考に作成してみました。

※宇宙環境って意外と奥深くって環境とか水理とか河川データのデータ化とかの仕事してる人はハマるかもしれないです・・・ちなみに自分は楽しいので、ぼちぼち勉強してるって感じです。(多分今の仕事にリンクする機会はない様には思いますが・・・苦笑)


JHelioviewer(宇宙天気予報解析ソフト)

JHelioviewer(宇宙天気予報解析ソフト)

ベルギー王立天文台・太陽物理学の研究部門である解析センター(SIDC)
http://sidc.oma.be/index.php
が提供する、宇宙天気予報解析ソフト。

ソフトは、JHelioviewerユーザーマニュアルのページ
http://swhv.oma.be/user_manual/
からダウンロード出来ます。

起動すると、
161214-UT1
こんな画面が出てきて、太陽の状態をいろいろ解析表示出来る様になっています。

ユーザーマニュアル自体は丁寧に作られているので、英語が分からなくても、少し変な英訳になったりはしますが、サイトのウェブ英訳でも十分に使いこなせる感じで、太陽の解析資料とか作れたりするのではないでしょうか・・・って思います。

※宇宙天気予報で、過去のデータを入手して、グラフ化でも・・・って思って検索してると、ここにたどり着きました。



「はやぶさ」データ

「はやぶさ」プロジェクト科学データアーカイブ情報システム
http://darts.isas.jaxa.jp/planet/project/hayabusa/index.html.ja

「はやぶさ」で観測された様々なデータを見る事が出来ます。


かぐや

かぐや
http://edu.jaxa.jp/kaguya/index.html

月周回衛星「かぐや」によって得られたデータを用いて、学習用の教材を提供するページ。
月のいろんなデータ等が得られます。


ニューホライズンズ

ニューホライズンズ
http://pluto.jhuapl.edu/

NASAの冥王星観測衛星・ニューホライズンズのサイト


カッシーニ

カッシーニ
https://saturn.jpl.nasa.gov/

NASAの土星観測衛星・カッシーニのサイト


宇宙天気情報

 夕べの深夜にNHKのEテレでサイエンスゼロという番組で(結構科学系が好きなので、よくこの番組見てるのですが)太陽フレアの事をやっていて、フレアによっては電気や通信がストップする・・・という事で、番組内でちらっと流れていた宇宙天気予報関係のサイトと、その関係で役立ちそうなサイトを調べてみました。

SWC宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/contents/

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/

電気、通信衛星情報などに何か障害があるとか、事前に起こりそうとかそういう事で知っていて意外と役立つのでは?って思いました。ちなみにどちらのサイトも表現が少し違う程度で内容は似たりよったりです。(その道に詳しい人が見るともっと違う見方をするかもしれないですが・・・苦笑)

ちなみに自分のサイトではこちらにリンク貼ってます。(一応電気通信が影響すると、防災等にも影響が出るかな・・・という事で)



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マッコウクジラ

マッコウクジラ

『気まぐれ文学館』
・第15回,16回短歌現代新人賞 佳作
・第47回角川短歌賞 最終予選通過
・H15年度 歌壇・歌壇発新星36人 一年連載
他・・・
現在は当ブログにて地道?にゲリラ活動中・・・