2017-06

画像処理ソリューション

画像処理ソリューション
http://imagingsolution.blog107.fc2.com/

これを見れば画像処理の入門から基礎~応用まで全てがわかるのを目指して!

・・・というコンセプトのサイトです。
画像処理関係からプログラム等いろいろな情報が載ってます。

※個人的には、画像処理関係の基礎的な情報を得るのに参考にしたりする事があります。
(土木というより、CCTVとかカメラ関係の仕事が絡んだ時でしょうか・・・)

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シーケンス制御講座

シーケンス制御講座
http://plckouza.com/index.html

シーケンスの初級から上級まで、段階を踏んで説明しているサイトです。


JHelioviewer(宇宙天気予報解析ソフト)

JHelioviewer(宇宙天気予報解析ソフト)

ベルギー王立天文台・太陽物理学の研究部門である解析センター(SIDC)
http://sidc.oma.be/index.php
が提供する、宇宙天気予報解析ソフト。

ソフトは、JHelioviewerユーザーマニュアルのページ
http://swhv.oma.be/user_manual/
からダウンロード出来ます。

起動すると、
161214-UT1
こんな画面が出てきて、太陽の状態をいろいろ解析表示出来る様になっています。

ユーザーマニュアル自体は丁寧に作られているので、英語が分からなくても、少し変な英訳になったりはしますが、サイトのウェブ英訳でも十分に使いこなせる感じで、太陽の解析資料とか作れたりするのではないでしょうか・・・って思います。

※宇宙天気予報で、過去のデータを入手して、グラフ化でも・・・って思って検索してると、ここにたどり着きました。



日の出・日の入り、月の出・月の入り、時刻と方位の計算

日の出・日の入り、月の出・月の入り、時刻と方位の計算
http://www.hucc.hokudai.ac.jp/~x10508/Srss2.html

こちらは月の出・月の入りの方向も分かります。
うまく利用すれば、太陽より非常にレアなだるま月を撮影出来るかもしれません・・・

月齢他カレンダー関係は
こよみのページ
http://koyomi8.com/
を利用すると便利です。別に月齢に限らずあらゆる暦に関する情報とかを掲載してるので、何かある時に見ると、結構見入ってしまいそうです。

※ちなみに自分はだるま朝日とだるま夕日は見た事はありますが、だるま月は見た事がないです・・・
高知県だと、角度的に室戸岬~東洋町近辺か足摺岬先端辺りならチャンスがあれば見られそうな気はしますが・・・


日の出・日の入りマップ

日の出・日の入りマップ
http://hinode.pics/

指定日の日の出・日の入りの方向が簡単に分かります。

※個人的には冬の時期のだるま朝日・だるま夕日の場所をチェックするのに役に立つ・・・なんて思ってます。

 ちなみに高知海岸(通称花街道)のだるま朝日の時期は11/下~1/下位です。多少室戸の方向の山がかかってもかげろうのもやで浮島状態+だるま風の写真も撮れるので、それを考慮すると、あと1週間~10日位がだるまチャンスの時期だと思います。(けど、朝は結構水平線が曇っている事が多いので、ワンシーズンでも数える程しか個人的には見た事がないです。)
 案外だるまファンは多くて、冬の朝はだるまを狙ってカメラを持っている人がこのゾーンは多いので、カメラ持っている人が多くいる日は、だるまを見られる確率が高いと思います。(ちなみに自分もだるま狙いでデジカメ持っている事が多いです・・・笑)


世界の雨分布

世界の雨分布速報
http://sharaku.eorc.jaxa.jp/GSMaP/index_j.htm

世界の雨分布を準リアルタイム(観測から約4時間遅れ)で1時間ごとに複数の衛星(GPM-Core GMI, TRMM TMI, GCOM-W AMSR2, DMSPシリーズ SSMIS, NOAAシリーズ AMSU, MetOpシリーズ AMSU, 静止気象衛星 IR)を利用して提供しているデータ。

世界の雨分布リアルタイム
http://sharaku.eorc.jaxa.jp/GSMaP_NOW/index_j.htm

世界の雨分布リアルタイム(GSMaP_NOW)は、観測から4時間遅れで公開している「世界の雨分布速報(GSMaP_NRT)」のリアルタイム版データ。


「はやぶさ」データ

「はやぶさ」プロジェクト科学データアーカイブ情報システム
http://darts.isas.jaxa.jp/planet/project/hayabusa/index.html.ja

「はやぶさ」で観測された様々なデータを見る事が出来ます。


かぐや

かぐや
http://edu.jaxa.jp/kaguya/index.html

月周回衛星「かぐや」によって得られたデータを用いて、学習用の教材を提供するページ。
月のいろんなデータ等が得られます。


ニューホライズンズ

ニューホライズンズ
http://pluto.jhuapl.edu/

NASAの冥王星観測衛星・ニューホライズンズのサイト


カッシーニ

カッシーニ
https://saturn.jpl.nasa.gov/

NASAの土星観測衛星・カッシーニのサイト


調整池容量計算システム

調整池容量計算システム
http://www.jice.or.jp/tech/software/rivers/poudage/

一般財団法人 国土技術研究センター(JICE)が公開している「解説・特定都市河川浸水被害対策法施行に関するガイドライン」に則った雨水貯留浸透施設としての調整池の容量、浸透施設の規模の算定に関して、降雨、行為区域、土地利用等の諸要素を自在かつ容易に取り扱うことができる計算システム。


自動制御と計装入門(リレー&PLCシーケンス)

自動制御と計装入門(リレー&PLCシーケンス)
http://sequence.e-sysnet.com/index.htm

このホームページは、基礎から自動制御を学ぶサイトです。

・・・と、書いてある通り、全く知識がない人からでも分かりやすい所から説明しているので、リレー,PLCシーケンス等で困った時にまず見てみると便利ではないかと思います。

※個人的には、機械設備関係のシーケンスが絡んだ時に時々見たりします。


ねじの技術資料

ねじの技術資料
http://www.110.ne.jp/nejitech/

当サイトでは、ねじ(鋲螺)に関連する様々な資料を掲載しております。
JISやISOで定められた、規格に沿った資料はもとよりメーカ様が開発された独創的且つ画期的な製品や技術も紹介しています。
資料につきましては随時、追加・更新・修正を行っておりますので技術者の方々の参考文献としてお役立ていただけたらと考えております。

・・・という説明概要の通り、ねじに関する調べ事をする時に役に立つ情報が満載です。


グーグルアースのタイトルと凡例を非表示にする

グーグルアースの画像を使おうとすると、意外と邪魔になるのがタイトルと凡例だと思います。

161111-1
  ↑
この部分

グーグルアースをやってる人から、これどうやって消すの?みたいな事を聞かれたりする事があったので、メモにしてみます。

161111-2

まず、左上にある地図のオプションをクリックします。

161111-3

次にプルダウンでで出来た画像の中から
Title and Description:タイトルと説明
Legend:凡例
※赤◯の部分のチェックを外します。

161111-4

こんな感じ

161111-5

すると必要のない時はうっとうしいと感じるタイトルと凡例が非表示になります。

※ちなみにその下二つのチェックを外すと方位とスケールが消えちゃうので、個人的にはそれは残す様にしてます。

・・・こんな事を書いてると、最初からすんなり出来たんか?みたいに思われるかもしれませんが、そんな自分も最初は、消し方が分からん・・・って少し格闘しました・・・汗
ちなみに最初の方は画像をトリミングして消す・・・なんて、もっと泥臭い事して消してました・・・苦笑


日本列島の地殻変動

電子基準点がとらえた日本列島の地殻変動
http://www.gsi.go.jp/kanshi/index.html

 国土地理院が公開している電子基準点を基にした地殻変動データで、図やグラフ表示等で、現在の地殻の変動状況を見る事が出来ます。


新・全国の放射能情報一覧

新・全国の放射能情報一覧
http://new.atmc.jp/

各都道府県の4,286地点の放射線量グラフを公開しています。


放射線モニタリング情報

放射線モニタリング情報:全国及び福島県の空間線量測定結果
http://radioactivity.nsr.go.jp/map/ja/index.html

原子力規制委員会内のページ

各ポイントの放射線情報やグラフ、csvのデータが入手出来ます。


tenki.jp

tenki.jpの気象情報
http://www.tenki.jp/

気象庁とは違った視点の天気等の情報が得られます。


こうち地盤情報公開サイト

こうち地盤情報公開サイト
http://www.geonews.jp/kochi/index.html

高知地盤情報利用連絡会が運営しているサイト

 このサイトは,総務省が平成24年度に実施した 『情報流通連携基盤の地盤情報における実証(高知「選定フィールド実証」)』 において整備された高知県内のボーリング柱状図や土質試験結果一覧表などの「地盤情報」を, 市民の皆様に公開・提供 するウェブサイトです。 

(1) 対象地域:高知市, 香南市, 南国市, 土佐市, 須崎市, 中土佐町, 黒潮町
(2) 公開情報1:各市町, 高知県 と 国土交通省(-KuniJiban-) のボーリングと土質試験結果データ
(3) 公開情報2:地質断面図,3次元地盤モデル,孔内水位分布図など
(4) 公開情報3:土砂災害警戒区域図,洪水等の浸水予測図,(産総研)シームレス地質図や(国土地理院)土地利用図など

・・・という事で、多数の高知の地質関係のデータが掲載されているため、高知の土関係の計算をする際便利です。


海洋速報&海流推測図

海洋速報&海流推測図
http://www1.kaiho.mlit.go.jp/KANKYO/KAIYO/qboc/index.html

海上保安庁内のページ

海流や水温等最新の海洋情報を見る事が出来ます。


地震情報で用いる震央地名(日本全体図)

地震情報で用いる震央地名(日本全体図)
http://mtsat.ifdef.jp/hinet/regionmap/

 地震の震央点番号と地名が日本地図に表記してあって、その辺の事が分かりやすいです。気象庁のデータで言うと、地震月報の番号と対応しています。ちなみに自分が今マメにデータ収集している震源リストとは区域が少し異なるとこもありますが、最終の確定値は地震月報なので(確定されるまでに時間がかかるので、実際に地震が起きて月報に載るまでは数か月かかります)知っていると便利だと思います。

ちなみに自分のサイトでも地震月報はテキストラインからExcelに分解編集しやすい様に、こちらにExcelのファイルはあります。(地震月報-震源リスト変換表ってファイルです。ちなみに表示サンプルはこんな感じです。

あと、気象庁の地震月報にかんする震源レコードフォーマット解説はこんな感じです。


数学公式集

数学公式集
http://keisan.casio.jp/menu/system/00000000051

keisan(生活や実務に役立つ計算サイト)
http://keisan.casio.jp/
内のページ

個人的には土木関係で、滅多に使わない公式のこれなんだったっけ?って時に見ると便利かな・・・と思いました。
全体的はページは生活とかローンとかいろんな式が載っていたので、使える用途は多い様に思います。


川の名前を調べる地図

川の名前を調べる地図
http://river.longseller.org/

調べたい河川を入力すると、その河川が地図上に強調されて表示されるサイトです。

※個人的には防災関係で、河川の流域とか支流とかを調べる時に位置情報が分かるので、結構重宝して使ってます。


放射線量等分布マップ拡大サイト

放射線量等分布マップ拡大サイト
http://ramap.jmc.or.jp/map/

 平成23 年度科学技術戦略推進費「放射性物質による環境影響への対策基盤の確立」『放射性物質の分布状況等に関する調査研究』、文部科学省が委託した平成23年度放射能測定調査委託事業「福島第一原子力発電所事故に伴う放射性物質の第二次分布状況等に関する調査研究」及び平成23年度放射能測定調査委託事業「福島第一原子力発電所事故に伴う放射性物質の長期的影響把握手法の確立」において、東京電力(株)福島第一原子力発電所から放出された放射性物質の影響を詳細に確認できるようにすることを目的として、同研究で作成した放射線量等分布マップ及び、走行サーベイマップ並びに、文部科学省が実施していた航空機モニタリング等の結果をもとに、作成したものです。

・・・だそうです。

※昔スピーディーって放射線のサイトがあったけど、そこが閉鎖されさので、この辺の放射線情報って出てないのかな~って思ってたら見つけました。そんなに大っぴらに(やっぱり原発関係って隠したいんでしょうかね?)公表されてる訳でもないし、スピーディーがなくなって、なんか周りが原子力関係に興味を失った頃にひっそり始まった感が否めない様な気もするのですが、それって気のせいでしょうか・・・?
ちなみに最新の表示データは約1年毎に更新されているみたいです。


宇宙天気情報

 夕べの深夜にNHKのEテレでサイエンスゼロという番組で(結構科学系が好きなので、よくこの番組見てるのですが)太陽フレアの事をやっていて、フレアによっては電気や通信がストップする・・・という事で、番組内でちらっと流れていた宇宙天気予報関係のサイトと、その関係で役立ちそうなサイトを調べてみました。

SWC宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/contents/

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/

電気、通信衛星情報などに何か障害があるとか、事前に起こりそうとかそういう事で知っていて意外と役立つのでは?って思いました。ちなみにどちらのサイトも表現が少し違う程度で内容は似たりよったりです。(その道に詳しい人が見るともっと違う見方をするかもしれないですが・・・苦笑)

ちなみに自分のサイトではこちらにリンク貼ってます。(一応電気通信が影響すると、防災等にも影響が出るかな・・・という事で)



市町村の防災リンク他

 今年は、梅雨時に九州や中国地方で異常に雨が降ったり、北海道や東北で台風が異常にやってきたり・・・で、川の防災情報だけでなく、自治体の防災情報なども見ていたのですが、今までは、そこまで大量に自治体の防災とかを見るという事もなかったので、さほど感じなかったけど、今年みたいな気象になると、探したりブックマークから・・・というのがだんだん面倒くさくなってきたので、ここのページに防災関係のリンクもまとめて表示する様にしました。
 元々は、川の防災情報や水文水質データベースから洪水時の雨量や水位をExcelでグラフ化させると、防災の資料作成に役立つ・・・と思って始めたのもですが、始めると、去年の東日本の水害が起き・・・今年も水害が多く・・・みたいな感じで、自分のサイトってごった煮みたいなところがあって、言ってはじめてそんあページあったの?って反応される事の多かったのと、案外身近で話すとグラフとか加工して使ってくれる人も多かった・・・という事は、利用価値はあるんでは?と思った割にこのページに付けているカウンターを見ると、ほとんど見てないかたどり着いてない人が多いみたいなので、すこし自分のページの公告?も兼ねてここに載せてみました・・・(と言っても、このページも大して見てる人は多くはないんですが・・・汗)
 あと、防災関係のリンクは、Excelのデータは使わない人でも、何かあった時、各自治体を一つ一つ検索等で調べるよりは、一括で載せている箇所があると、便利だろうな~という事で、このページで作っている関連でもあるので、載せてみました。
 ちなみに自分の使い勝手で・・・リンクしている部分もあるので、第三者的に見やすいかどうかについては・・・?です。苦笑
 あと、このページ自体がネット観測データ等整理資料(水理編)なんてタイトル打ってますので、そんなものがリンクされてるって普通に考えたら分かりにくいと思いますので、なんかもう少し分かりやすいページ名にしようかな・・・って思っているのは将来の課題です。


IRISリアルタイム地震

IRIS(Incorporated Research Institutions for Seismology)米国の大学共同地震研究機関の地震データ

IRIS:http://www.iris.edu/hq/

リアルタイムの地震データ:http://ds.iris.edu/seismon/

世界中の地震データがリアルタイムに表示されるので、海外の地震の状況を見るのに便利です。


デジタル台風:台風画像と台風情報

デジタル台風:台風画像と台風情報
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/

北本 朝展 @ 国立情報学研究所(NII)
http://agora.ex.nii.ac.jp/~kitamoto/
のページより

台風に関する様々な情報を得るのに便利なページです。



クレーンの接地圧計算

日立住友重機械建機クレーン(株)の接地圧計算
http://www.hsc-crane.com/simulation/index.php/Init/index
特に会員登録とかそういうものはないです。

コベルコクレーン(株)の接地圧計算
https://www.kobelco-kenki.com/cris/top/home2.htm
こちらは会員登録が必要です。

IHI建機(株)の接地圧計算
http://www.ihi-kenki.co.jp/japanese/service/index_technical.html
こちらも会員登録が必要です。




国土数値情報 ダウンロードサービス

国土交通省国土政策局国土情報課のGISホームページ。
http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/index.html

 「国土数値情報」は、国土形成計画、国土利用計画等の策定や国土政策の推進に資するため、地形、土地利用、公共施設など国土に関する基礎的な情報をGISデータとして整備したものです。現時点においては非営利・非商用でご利用いただけます。
 ただし、「国土数値情報」は、概ね国土地理院の2万5000分の1地形図(許容誤差:10m超)をベースに作成されていることから、精度上、建物の判読やナビゲーションなどには適していません。また、更新頻度が高くないデータもあります。データの整備年次やライセンスに留意して使用いただくとともに、最新の情報が必要な場合はそれぞれ別途原典の資料で確認するようにしてください。

・・・だそうです。(サイトより)

いろんなデータがあって、使いこなしたらいろいろ使い勝手はいいんだと思いますが、個人的には今の所あまり使いこなせてません。(^^;)


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マッコウクジラ

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『気まぐれ文学館』
・第15回,16回短歌現代新人賞 佳作
・第47回角川短歌賞 最終予選通過
・H15年度 歌壇・歌壇発新星36人 一年連載
他・・・
現在は当ブログにて地道?にゲリラ活動中・・・